タイBL、タイドラマに浸かる日々|サバイなブログ

タイBL、タイドラマを中心にアジアのドラマ・映画について語ってます

タイドラマ

タイドラマといえばBL作品、という方も多いと思いますが他にも面白い作品が多くあります。
ネットでの動画配信に積極的なGMM TVの作品を中心にこのブログでは取り上げています。

GMM2020についてはこちら

BL作品についてはこちら

My gear and Your Gown 第五話六話「PaiとIttの奥手伝説」の巻

親にも放置されている孤独な少年の心が、Waan君が受け止めてくれたおかげほぐされて、快活な子になりました。という展開にしたかったのなら、せめて扱うエピソードは慎重に吟味するべきじゃないだろうかと感じましたね。

The Gifted Graduation 第六話「ポンコツリーダーPang」の巻

Giftedらしくないな〜、みんなこんなに仲良くなかったじゃん。 と実は苦笑いしながら見た勝利を祝う打ち上げシーンが、今となっては愛おしいっすね。

My gear and Your Gown 第四話「Waan、悪友に連れられクラブでグデグデ」の巻

「空気感が一般的なタイBLとはな〜んか違うんだよな、この作品」と見ながらずっと思い続けていたこの作品。 ようやくその理由が自分なりに特定できた

タイドラマ。The Gifted Graduation 第五話「Kornの見せ場がついに来た。けど……TOT」の巻

初代Giftedが互いに感情むきだしでぶつかりあう、初代からのファンにはたまらない展開になりました。

My gear and Your Gown 第三話「Pai君は忖度が上手」の巻

後半に至るまでこの第3話、あんまり大きな出来事がおこりません。 小さなエピソードが散発的に発生していく感じ。特に印象に残った物をピックアップしていきました

The Gifted Graduation 第四話「人間スキャナ。Third」の巻

期待通りに面白かった序盤戦もそろそろ終了。 そろそろ期待を上回る展開をこのドラマには期待したいなぁ〜と思っていたら大幅に期待を上回る展開になりました^^

My gear and Your Gown 第二話「絵になる男。Pure」

Pureを演じているFiatさん。 メインキャストで一番場数を踏んでいるだけあって演技の安定感が他3名から頭2つ抜けています。 「絵になる」という点でも他三名よりアドバンテージ持ってるかなぁと思いました。

The Gifted Graduation 第三話「Pangの青さはいまだ健在」の巻

「そっち側に行くんだろうな」 という展開をここまで巧妙に避けつづけて、ちょっ早な展開でシーズン1からの流れに一旦区切りをつけてしまった The Gifted Graduation第三話の感想を

WeTVオリジナルのタイドラマ「My gear and Your Gown 」第一話

内容についてもキャストについても、あまり知られてないので展開が読めず、それが逆に面白い。 作りは比較的手堅くて、掘り出し物かもしれませんよ。

The Gifted Graduation 第二話「おやじ帽子のWaveがニクイ」の巻

オリジナルメンバーの現在の姿が紹介されていくにつれ、気になってしまうのは 「Namtarnはどうなったんだ?」という疑問にスマートに答えた第二話

The Gifted Graduation 第一話。期待に答えた安定感のある滑り出しにワクワクする。

るかっち的に「面白かったタイドラマ」No1に今も輝く作品「The Gifted」 内容の濃さにくわえ「再結集して、はい!終了」というエンディングで、続編への飢餓感をあおりまくった、このシリーズの続編がついに再開されました。

これにて(一時?)終了か。My Engineer 第四話、感想。

恋の予感が芽生えたところで、当ブログでは、DeunとBohn様2人の話は、いつか来るのか、待て次号という事になりました。

My Engineer。第三話。寡黙なイケメンRam。サイコー!

「男はだまって背中で語る」みたいな寡黙なキャラがいい感じで確立しているRam。ギリピュアキャラのDuenとキャラの立ち具合としていい勝負だなと思います。

My Engineer。第二話。Deunのピュアキャラがウザカワイイ

見た目から受ける「純粋で素直な好青年」というイメージとの相乗効果が半端ない。設定だけだと面白みのない人物でも、ここまで振り切れば強烈な個性になるんですね

My Engineer。第一話「ミズオオトカゲは僕らのキューピッド?」の巻

トカゲに襲われそうになった事がきっかけで恋が始まる……かもしれないボーイズラブは初めてじゃないでしょうかね

Dark Blue kiss 最終話「最優秀助演賞はクマちゃんだ」の巻

Kiss me againまでは、そこまでの深みはなかったPeteKaoの物語が、意外にも社会派エンタメと呼んでいい内容になっていたのは驚きでした。

Dark Blue kiss 第11話。しょんぼり顔ばかりのKaoに心がえぐられる想いがするよ

金持ちの坊や2人の争いの余波で、全てを失いそうな苦学生Kaoの健気さが切ない。

Dark Blue kiss 第10話。苛烈化。Pete VS Nonのおぼっちゃま対決

お坊ちゃま2人のいざこざために、なんで苦学生で家にお金入れてるKaoがやっすい市バスの硬いシートでさめざめと泣させられにゃいかんのだ!

Dark Blue kiss 第9話。Pete、駄々っ子モード発動!

この事態に至ったのはPeteさんがあまりに「お子様」だからじゃないか? という想いが強いです。

Dark Blue kiss 第8話「開催バリスタコンテスト」の巻

コンテストと乱闘騒ぎを繋ぎ合わせた編集が効果的でしたね。

Dark Blue kiss 。Kaoからの感動のメッセージに涙がポロリな第7話

Nonという名前に後輩をしめるNongがくっついて「ノンノーン」って呼ばれてるのはカワイクて、地味に気になりました

Dark Blue kiss 第6話。Morkの中の人Flukeさんが歌う挿入歌が初お披露目。

今回は圧倒的にSun店長とMorkさんのお話が面白かった。 学生BL物では起こりづらいイベントが発生して、その道中で2人が距離を縮めていく斬新な攻略ルートに興味を引かれる内容でした

Dark Blue kiss 第五話「笑えよ」とじゃれあう2人のカワイさったらねぇな^^

PeteKaoパートで半分くらいの時間を割いて扱われていた「親にカミングアウトするかどうか」 これにまつわる2人の会話は静かに刺さってくる内容でした。

Dark Blue kiss EP04「Sun店長がかっこいいぜ。真面目ってかっこいいぜ」

主演に格上げされた今回はSun店長の人物の掘り下げが深くなりました。 自分にも高い水準を求める人で、人知れず努力を惜しまない生真面目な人だという事が伝わってくる。個人的にはとても好感の持てる人物として描かれています

Dark Blue kiss EP03「PeteKaoの何気ない日常描写が心地よい」

メインディッシュはもう少し先よ。 とばかりにPeteKaoのお話は心地よくも静かな展開。 そしてSunMork(そしてRain)のお話が面白い^^

Who are you。Ep17 Ep18。Tidaは間違いを正せるか?

サスペンスっぽい空気感に惹かれて見始めた作品ですが、あらゆるジャンルがミックスされた多面的な楽しみ方ができる作品でした。 2020年上半期に見たタイドラマとしてはベストな作品。

Dark Blue kiss EP02。ヤキモチ焼きラバーとしてもPeteさんの妬き方は怖い^^;

ラブストーリーで描かれる、ヤキモチのシーンが萌えポイントだって人。 嫉妬して拗ねてるヤキモチ焼き君がカワイイぞって思っちゃう人はボクだけじゃないと思うんですけど^^; これは……。

EN of Love #3 This is love story「いつのまにか彼ら全員を好きになってる素朴な空気感のタイBL」

このEn of loveというシリーズ。「出来がいい」とか「傑作だ」とかはちょっと言えないのですけど^^; 「好き」なシリーズにはなりました。

Who are you。Ep15 Ep16。ついにTidaをやりこめてスカッとするけど……。

いつのまにか「苛める側」が「苛められてる側」に回っていて、僕らは傍観してる立場に置かれているのが、若干の居心地の悪さを感じます

タイドラマ。Who are you。Peteプチフィーチャー!Ep13 Ep14に大満足!

このドラマではちゃんと親たちの問題も掘り下げられていく。伸びていく若手役者とベテランがなんどもガッツリ共演するこの環境が、若い役者にいい影響を与えないわけがない。