タイBL、タイドラマに浸かる日々|サバイなブログ

タイBL、タイドラマを中心にアジアのドラマ・映画について語ってます

タイドラマ

タイドラマといえばBL作品、という方も多いと思いますが他にも面白い作品が多くあります。
ネットでの動画配信に積極的なGMM TVの作品を中心にこのブログでは取り上げています。

GMM2020についてはこちら

BL作品についてはこちら

Dark Blue kiss 最終話「最優秀助演賞はクマちゃんだ」の巻

Kiss me againまでは、そこまでの深みはなかったPeteKaoの物語が、意外にも社会派エンタメと呼んでいい内容になっていたのは驚きでした。

Dark Blue kiss 第11話。しょんぼり顔ばかりのKaoに心がえぐられる想いがするよ

金持ちの坊や2人の争いの余波で、全てを失いそうな苦学生Kaoの健気さが切ない。

Dark Blue kiss 第10話。苛烈化。Pete VS Nonのおぼっちゃま対決

お坊ちゃま2人のいざこざために、なんで苦学生で家にお金入れてるKaoがやっすい市バスの硬いシートでさめざめと泣させられにゃいかんのだ!

Dark Blue kiss 第9話。Pete、駄々っ子モード発動!

この事態に至ったのはPeteさんがあまりに「お子様」だからじゃないか? という想いが強いです。

Dark Blue kiss 第8話「開催バリスタコンテスト」の巻

コンテストと乱闘騒ぎを繋ぎ合わせた編集が効果的でしたね。

Dark Blue kiss 。Kaoからの感動のメッセージに涙がポロリな第7話

Nonという名前に後輩をしめるNongがくっついて「ノンノーン」って呼ばれてるのはカワイクて、地味に気になりました

Dark Blue kiss 第6話。Morkの中の人Flukeさんが歌う挿入歌が初お披露目。

今回は圧倒的にSun店長とMorkさんのお話が面白かった。 学生BL物では起こりづらいイベントが発生して、その道中で2人が距離を縮めていく斬新な攻略ルートに興味を引かれる内容でした

Dark Blue kiss 第五話「笑えよ」とじゃれあう2人のカワイさったらねぇな^^

PeteKaoパートで半分くらいの時間を割いて扱われていた「親にカミングアウトするかどうか」 これにまつわる2人の会話は静かに刺さってくる内容でした。

Dark Blue kiss EP04「Sun店長がかっこいいぜ。真面目ってかっこいいぜ」

主演に格上げされた今回はSun店長の人物の掘り下げが深くなりました。 自分にも高い水準を求める人で、人知れず努力を惜しまない生真面目な人だという事が伝わってくる。個人的にはとても好感の持てる人物として描かれています

Dark Blue kiss EP03「PeteKaoの何気ない日常描写が心地よい」

メインディッシュはもう少し先よ。 とばかりにPeteKaoのお話は心地よくも静かな展開。 そしてSunMork(そしてRain)のお話が面白い^^

Who are you。Ep17 Ep18。Tidaは間違いを正せるか?

サスペンスっぽい空気感に惹かれて見始めた作品ですが、あらゆるジャンルがミックスされた多面的な楽しみ方ができる作品でした。 2020年上半期に見たタイドラマとしてはベストな作品。

Dark Blue kiss EP02。ヤキモチ焼きラバーとしてもPeteさんの妬き方は怖い^^;

ラブストーリーで描かれる、ヤキモチのシーンが萌えポイントだって人。 嫉妬して拗ねてるヤキモチ焼き君がカワイイぞって思っちゃう人はボクだけじゃないと思うんですけど^^; これは……。

EN of Love #3 This is love story「いつのまにか彼ら全員を好きになってる素朴な空気感のタイBL」

このEn of loveというシリーズ。「出来がいい」とか「傑作だ」とかはちょっと言えないのですけど^^; 「好き」なシリーズにはなりました。

Who are you。Ep15 Ep16。ついにTidaをやりこめてスカッとするけど……。

いつのまにか「苛める側」が「苛められてる側」に回っていて、僕らは傍観してる立場に置かれているのが、若干の居心地の悪さを感じます

タイドラマ。Who are you。Peteプチフィーチャー!Ep13 Ep14に大満足!

このドラマではちゃんと親たちの問題も掘り下げられていく。伸びていく若手役者とベテランがなんどもガッツリ共演するこの環境が、若い役者にいい影響を与えないわけがない。

「Who are you」Ep11 Ep12 Natee大フィーチャー。開幕。

9話くらいから続いてたNatee君の内面に切り込んできたエピソードの続き。 11話でのヒーローっぷりと、12話の翼の折れたヒーローっぷりの対比を存分に楽しめる贅沢な構成になってます。

Dark Blue kiss ファーストインプレッション

「見よう見よう」と思いつつも、ずっと後回しにしていたKiss me againの続編にして、初のPeteKaoを主役に据えた「Dark Blue Kiss」ようやく手をつけることになりました。

「Who are you」Ep9 Ep10 抑えた、それでいて力強いKristさんの演技に脱帽しかない。

多くの作品でメインロールを演じてるだけの事はある、Kristさん素晴らしいお仕事ぶりがこの2話では存分に堪能できます。

「Who are you」Ep7 Ep8。進撃のTidaファミリーにイライラ!

Tida一人でも十分見てるこっちをイライラさせるのに、ママもパパも揃って人の神経を逆なでする。 知人、隣人には絶対欲しくないモンスターファミリー。その名も「Tidaファミリー」

「Who are you」Ep5 Ep6。薄ら笑いの寂しがり屋Gun役のKayavineさんが健闘してる。

「行方不明の姉はどうなった?」という謎がなくても、まだまだ多くの???で存分に楽しませてくれそうです。

タイドラマ「Who are you」Ep4 Meenの行方が(実にアッサリ)明かされた

物語最大の謎はあっけなく解き明かされてしまいました。 現時点では、意外でもなんでもない想定のど真ん中ストレートな結末だな。 というのが本音なんですが。が?

これはもう肌色ボーナスステージ。WHY R U 最終話

工夫を凝らした演出や、肌色含めた役者の頑張りなど見どころも少なくはないのですけど、やはり完全版を期待して待ちたい

タイドラマ「Who are you」Ep2-Ep3

GMMの作品としては今年一番期待をしていた作品です。 先の展開が気になる強い引きのある作品で「ここで止められません」と一気見させるだけの力を持っていそうな順調な滑り出し。

WHY R U the series ep11-ep12「ダディは見ていた」の巻

FighterとTutorのストーリーだけで勝負せざるをえなくなった9話以降、物語に引き込む力はかなり増したように感じています。

GMM発のタイドラマ「Who are you」ファーストインプレッション

GMMの作品としては今年一番期待をしていた作品です。 先の展開が気になる強い引きのある作品で「ここで止められません」と一気見させるだけの力を持っていそうな順調な滑り出し。

WHY R U the series リゾート編は目を甘やかす至福の時間

あなたがWhyRUをこれまで見ていなかったとしても結構な至福感を味わえる、番外編のような作り。

2gether The Series 最終話「Sarawatの愛のおっきさが半端なかったな」

ま。結論としては Sarawatの愛のおっきさがちょっと半端なかったな。 舐めてたわ、という感じでしょうか。

2gether The Series Man&Type特集

いつか書く機会もあるだろう?と思っていたサブカプのMan&Type。最終回を間近に控え、ついにこのManTypeに関して一言書き記しておきたいぞ。 と思ったエピソードが発生しました。

2gether The Series EP12「Sarawat、不憫すぎるだろ?」

どうして初恋のひとはラスボスとして現れたのか?などを考察してみました。 とりま。TINEにはもらうだけじゃなく、与える人になって物語を終えて欲しい。

EN of Love #2 Love mechanics Mark役。Warの魅力が光る

映像向きな微細な演技で、この作品のレベルを2つ3つ上にあげた作品の功労者War君の魅力が光る