タイBL、タイドラマに浸かる日々|サバイなブログ

タイBL、タイドラマを中心にアジアのドラマ・映画について語ってます

Not Me EP12『Black兄さんに生きてて楽しい事はあるのだろうか?』

おいしいところはすべて弟に譲ってしまって、彼女もGramに譲ってしまって兄さんには生きてて楽しい事はあったんだろうか?あるんだろうか?

ViceVersa 第九話・第十話「Talayはもう充分に人の人生を盗んでないか?」

序盤に予想もつかない方向に話をもっていたこの作品。最終盤で再び斜め上行く展開になり、最後まで目が離せなくなってきました。

Not Me EP11。悪役であるも悪人でない。グレーの解像度が深いTodが魅力的

「白」でも「黒」でもない「グレー」の領域に存在し、状況に応じて白に寄ったり黒に寄ったりする。Todはとても人間臭い魅力的な「悪役」になってます。

Not Me EP10『鬼畜伝説。BLACK兄さん』の巻

当たりどころが悪かったら死んじゃうかも……みたいな迷いが一切感じられない渾身のフルスイングと、ダメ押しの蹴り込みという鬼畜っぷりがいっそすがすがしいBlack兄さんが大暴れ

タイドラマ。Not Me EP8、EP9。Yokさんの熱っぽい視線がまことに色っぽい

社会派要素がBL要素より心持ち強めのNot Me。8話、9話と小難しい政治の話はすこーし後ろにさがった感じで、甘い空気が漂いました。

Mameユニバース最新作『Love in The Air』 序盤戦

PayuとPrapaiの2人が疾駆するバイクシーンは中々の本格仕様。肌色パートへの期待も含めて、中々順調な滑り出し、という感じではないでしょうか。

Vice Versa 第七話・第八話。もうこの世界線で生きてけばいいじゃないか?という疑問

どうしてTalayは元の世界線に戻ろうと思い続けられるのか?回を重ねリアル充実してる様を見るにつれ「戻りたい」という想いに共感しにくくなってきています。

GMMTV FAN FEST LIVE IN JAPAN 2022でファンミDTを捨ててきた。その記録!

この日出演したメンバー達も視聴率がどうとか、トレンドで一位を取ったとかでは得られない感慨みたいなもの?自分たちのしてきた事や、託した思いが伝わった実感を「ファンと会って、ファンをその目で見る事で」より強く感じるのかもしれないなぁ、と思った…

Vice Versa 第六話『Talay、ついに◯◯の許可を出す』の巻

「え?」 と驚く意外なラスト。世界線の移動をめぐる悲しい設定が明かされやした。いや〜この展開、自分の身にも起こるかもって思ったらやだわ〜。

Vice Versa 第五話。諦めるのが早すぎる!

夢のひとつに決着がつきました。個人的にはここまでで一番のエピソード