タイBL、タイドラマに浸かる日々|サバイなブログ

タイBL、タイドラマを中心にアジアのドラマ・映画について語ってます

タイドラマ

The Gifted Graduation 第10話。裏切りにつぐ裏切り。エグすぎてホラー映画のようだ

終始、超能力が活躍しまくって、久々に胸のすく展開の第9話

My gear and Your Gown 第七話八話、Pai。Ittに尽くし損だぜ!

助けてくれた人には「ありがとう」 迷惑をかけたら「すいません」と言えるくらいには、ドラマの主役なのだから成熟していて欲しいと思いますね。

The Gifted Graduation 第九話の巻「戻ってきた黒い目の人」の巻

終始、超能力が活躍しまくって、久々に胸のすく展開の第9話

KaiとThird再び!タイBL「Theory of Love」 Special Episode "STAND BY ME"

Thory of loveの特別編がアナウンスされ、あれよあれよという間にウェブ公開されました。 最後の映像がOffGun5周年のお祝いにもなっているのも興味深い

The Gifted Graduation 第八話「校長Supotさんがヤンチャしてた頃」の巻

今回はほぼほぼ過去パート。ゲスト1人1人のキャラもしっかりと立ち、単体としても完成度の高いエピソードになってました。

The Gifted Graduation 第七話「崩壊。Ohmの仲良し三人組」の巻

仲良し3人組だったOhmがPangにマジギレして物なげつけるというシーンが、個人的にはものすごく辛いシーンでした。

My gear and Your Gown 第五話六話「PaiとIttの奥手伝説」の巻

親にも放置されている孤独な少年の心が、Waan君が受け止めてくれたおかげほぐされて、快活な子になりました。という展開にしたかったのなら、せめて扱うエピソードは慎重に吟味するべきじゃないだろうかと感じましたね。

The Gifted Graduation 第六話「ポンコツリーダーPang」の巻

Giftedらしくないな〜、みんなこんなに仲良くなかったじゃん。 と実は苦笑いしながら見た勝利を祝う打ち上げシーンが、今となっては愛おしいっすね。

My gear and Your Gown 第四話「Waan、悪友に連れられクラブでグデグデ」の巻

「空気感が一般的なタイBLとはな〜んか違うんだよな、この作品」と見ながらずっと思い続けていたこの作品。 ようやくその理由が自分なりに特定できた

タイドラマ。The Gifted Graduation 第五話「Kornの見せ場がついに来た。けど……TOT」の巻

初代Giftedが互いに感情むきだしでぶつかりあう、初代からのファンにはたまらない展開になりました。

My gear and Your Gown 第三話「Pai君は忖度が上手」の巻

後半に至るまでこの第3話、あんまり大きな出来事がおこりません。 小さなエピソードが散発的に発生していく感じ。特に印象に残った物をピックアップしていきました

The Gifted Graduation 第四話「人間スキャナ。Third」の巻

期待通りに面白かった序盤戦もそろそろ終了。 そろそろ期待を上回る展開をこのドラマには期待したいなぁ〜と思っていたら大幅に期待を上回る展開になりました^^

My gear and Your Gown 第二話「絵になる男。Pure」

Pureを演じているFiatさん。 メインキャストで一番場数を踏んでいるだけあって演技の安定感が他3名から頭2つ抜けています。 「絵になる」という点でも他三名よりアドバンテージ持ってるかなぁと思いました。

The Gifted Graduation 第三話「Pangの青さはいまだ健在」の巻

「そっち側に行くんだろうな」 という展開をここまで巧妙に避けつづけて、ちょっ早な展開でシーズン1からの流れに一旦区切りをつけてしまった The Gifted Graduation第三話の感想を

WeTVオリジナルのタイドラマ「My gear and Your Gown 」第一話

内容についてもキャストについても、あまり知られてないので展開が読めず、それが逆に面白い。 作りは比較的手堅くて、掘り出し物かもしれませんよ。

The Gifted Graduation 第二話「おやじ帽子のWaveがニクイ」の巻

オリジナルメンバーの現在の姿が紹介されていくにつれ、気になってしまうのは 「Namtarnはどうなったんだ?」という疑問にスマートに答えた第二話

The Gifted Graduation 第一話。期待に答えた安定感のある滑り出しにワクワクする。

るかっち的に「面白かったタイドラマ」No1に今も輝く作品「The Gifted」 内容の濃さにくわえ「再結集して、はい!終了」というエンディングで、続編への飢餓感をあおりまくった、このシリーズの続編がついに再開されました。

これにて(一時?)終了か。My Engineer 第四話、感想。

恋の予感が芽生えたところで、当ブログでは、DeunとBohn様2人の話は、いつか来るのか、待て次号という事になりました。

My Engineer。第三話。寡黙なイケメンRam。サイコー!

「男はだまって背中で語る」みたいな寡黙なキャラがいい感じで確立しているRam。ギリピュアキャラのDuenとキャラの立ち具合としていい勝負だなと思います。

My Engineer。第二話。Deunのピュアキャラがウザカワイイ

見た目から受ける「純粋で素直な好青年」というイメージとの相乗効果が半端ない。設定だけだと面白みのない人物でも、ここまで振り切れば強烈な個性になるんですね

My Engineer。第一話「ミズオオトカゲは僕らのキューピッド?」の巻

トカゲに襲われそうになった事がきっかけで恋が始まる……かもしれないボーイズラブは初めてじゃないでしょうかね

Dark Blue kiss 最終話「最優秀助演賞はクマちゃんだ」の巻

Kiss me againまでは、そこまでの深みはなかったPeteKaoの物語が、意外にも社会派エンタメと呼んでいい内容になっていたのは驚きでした。

Dark Blue kiss 第11話。しょんぼり顔ばかりのKaoに心がえぐられる想いがするよ

金持ちの坊や2人の争いの余波で、全てを失いそうな苦学生Kaoの健気さが切ない。

Dark Blue kiss 第10話。苛烈化。Pete VS Nonのおぼっちゃま対決

お坊ちゃま2人のいざこざために、なんで苦学生で家にお金入れてるKaoがやっすい市バスの硬いシートでさめざめと泣させられにゃいかんのだ!

Dark Blue kiss 第9話。Pete、駄々っ子モード発動!

この事態に至ったのはPeteさんがあまりに「お子様」だからじゃないか? という想いが強いです。

Dark Blue kiss 第8話「開催バリスタコンテスト」の巻

コンテストと乱闘騒ぎを繋ぎ合わせた編集が効果的でしたね。

Dark Blue kiss 。Kaoからの感動のメッセージに涙がポロリな第7話

Nonという名前に後輩をしめるNongがくっついて「ノンノーン」って呼ばれてるのはカワイクて、地味に気になりました

Dark Blue kiss 第6話。Morkの中の人Flukeさんが歌う挿入歌が初お披露目。

今回は圧倒的にSun店長とMorkさんのお話が面白かった。 学生BL物では起こりづらいイベントが発生して、その道中で2人が距離を縮めていく斬新な攻略ルートに興味を引かれる内容でした

Dark Blue kiss 第五話「笑えよ」とじゃれあう2人のカワイさったらねぇな^^

PeteKaoパートで半分くらいの時間を割いて扱われていた「親にカミングアウトするかどうか」 これにまつわる2人の会話は静かに刺さってくる内容でした。

Dark Blue kiss EP04「Sun店長がかっこいいぜ。真面目ってかっこいいぜ」

主演に格上げされた今回はSun店長の人物の掘り下げが深くなりました。 自分にも高い水準を求める人で、人知れず努力を惜しまない生真面目な人だという事が伝わってくる。個人的にはとても好感の持てる人物として描かれています