タイBL、タイドラマに浸かる日々|サバイなブログ

タイBL、タイドラマを中心にアジアのドラマ・映画について語ってます

タイドラマ『BAD BUDDY the series』 EP11。想い出に選んだのは静かな暮らし

「高級リゾートでメチャクチャはしゃいだ数日間」ではなく、自分たちが作りたかった「静かな暮らし」を想い出として選んだ2人には共感と好印象しかない。

タイドラマ『BAD BUDDY the series』 第十話。Pranのネーミングセンスがキラキラすぎる

パスワードを教えるシーンを想像するだけで背中が痒くなる甘ったるさ。 制作者側で「さすがに糖分高すぎでしょ」と規制が入ったのか、劇中では登場しないのですが、いや見せてくれよ。甘ったるいもん飲みたかったよ!と思ったのは僕だけではないでしょう。

幼すぎるぜ。Wai!タイドラマ『BAD BUDDY the series』 第九話。

ちらかして、幹事を困らせるタイプですね。 しょーじきWaiさん。 あまり腕っぷしが強そうでもないのに喧嘩っはやいし、すぐ手が出るし、あげく気持ちのコントロールもできないしと……。 顔以外にいいところがなにもないという、なかなか困った人物設定です^…

タイドラマ『BAD BUDDY the series』 第八話「脇が甘いぞ!バカップル!」

他愛もないじゃれあいを合間合間に挟んで薄めてはいるものの、全体的には7話に比べて不協和音が目につく展開。 しかし今回はこのじゃれあいをメインに突っ込んでいこう!

タイBL『BAD BUDDY the series』 第七話。ラストの◯◯ーの連射攻撃に「あほか(ニヤニヤ)」と苦笑い

「競う」という体裁を取らないとスキンシップもままならないのは、少しかわいそうな子たちだなと思う一方……。 視聴者的には今回はなかなかに至福眼福な回でした。

タイBL『BAD BUDDY the series』 第六話。競いあわないと距離をつめられない2人

お互いもう分かっているのに「どっちが先にお前に惚れたと認めるか」 競走という形に持ち込まないと距離を詰められない2人は、まぁなかなかにかわいそうだなと思いました。

タイBL『BAD BUDDY the series』 第五話。ガッツリ○○にNanonとOhmの役者魂を見た(ありがとう)

事後のPranの少女感と、Patさんの満ち足りた表情も素晴らしく「あぁごちそうさまでした」という気分になりました。 このエピソードで作品の(好)評価をほぼ固めた気がしますね。

タイBL『BAD BUDDY』 第四話。お約束(あまり強くない)恋敵登場

作品としても面白さが、役者の魅力と力量が存分に発揮されている部分(この仮想デート部分もそうだし、エレベータ待ちをする部分なんかもそう)に寄っているので、 視聴後の印象も「ストーリーが面白かった」という感じにはならず「特定のシーンが面白かった…

タイBL『BAD BUDDY』 第三話。PatとPran。ボスヤンキー糸電話秘密会談の巻

作品としても面白さが、役者の魅力と力量が存分に発揮されている部分(この仮想デート部分もそうだし、エレベータ待ちをする部分なんかもそう)に寄っているので、 視聴後の印象も「ストーリーが面白かった」という感じにはならず「特定のシーンが面白かった…

GMM2022。気になる作品はこの4本

GMM2022の発表イベントがありました。今年の作品数は23本。 配信系作品も増えてるからかなんか年を追うごとに数増えてない? って気がするんですが、その中で「これは見たいな」と思った作品を3つか4つあげてみましょう

タイBL『BAD BUDDY』 第二話。気を抜くとヤンキー物

まじでBLでやらかすアクションのレベルを超えているのですが、市庁舎的に需要はあるのでしょうか?

祝?Nanonさん、タイBLにようこそ!『BAD BUDDY』 第一話

主役街道をひた走るGMM若手有望株のNanonさん。 安易にBLには手を出さなかったそんな彼が満を持して?出演したのがこのBAD BUDDYシリーズ。

韓国ドラマ「ナビレラ-それでも蝶は舞う-:Navillera」みんな、ドクチュル爺ちゃんを好きになりすぎている

チェロクのお父さん問題をはじめ、色々な問題をすべて危なげなく収まるところにきれいに収めて、最後まで明るさをなくさない(けど体内の水分は搾り取る)華麗な着地でドラマは締めくくられました。

韓国ドラマ「ナビレラ-それでも蝶は舞う-:Navillera」不穏さ漂う四話〜六話

最初こそ嫌がっていた長身の年下イケメンに手とり足取り教えてもらえて、天にも登る気持ちかと思いきや……。

『Fish upon the sky』一話・二話『Pi、駄目だ!北のレンジャーがお前の頭を狙っているぞ!』

別の作品のレンジャーがいつ乗り込んでくるのかハラハラします^^;

年の差50歳のブロマンス。韓国ドラマ「ナビレラ-それでも蝶は舞う-:Navillera」一話〜三話

70歳のダンサー志望と、23歳の天才(だけどメンタル弱めの)ダンサーは行動を共にすることになり、年の差ざっと50歳のブロマンス

タイBL『Check Out』(本編並のボリュームなのに)エピソード0

LBCのナマケモノ的のんびりキャラGood君を演じたBestさん、堂々主役のタイBL

ネトフリで見れるタイドラマ。Newさん主演「愛が必要:I Need Romance」

New Thitipoomさんが主演を務めるタイドラマ。

韓国ドラマ「キングダム アシンの物語」アシンの人物が深く掘り下げられシーズン3への期待を高めるスペシャルエピソード

韓国ゾンビ時代劇キングダムのスペシャルエピソード。シーズン3への期待値をあげるには充分な内容でした

韓国映画「ソボク」

銃撃戦にカーチェイス、はては超能力と派手めアクションシーンもウリの一つではあるのでしょうが、やはり作品の一番の魅力は コン・ユとパク・ボゴム、主演2人の心の交流にある。

感動を呼び戻せ!『i told sunset about you』『I promised you the moon 』のOST配信開始

こちらが「落として欲しい」という思うところに、幾つかの意外な展開を含ませながら、見事に落としてくれました。 このまましばらくロスっていたい。

ネトフリで見れるタイ映画「DEEP 覚醒ゲーム」

サスペンスとしてみると肩透かしをくらいますが、友情物として、フレッシュな若手役者を楽しむタイプの作品なのかなと、思います。

タイBL『The Best Story』最終話『もっと野菜を食べましょう』の巻

自ら主体的にアクションを起こしたのは、Fernちゃんだけで、DewもBestも悶々と相手を思うだけ。 起承転結の「起」をソツなくこなして、さぁこれから!という段階で終了しちゃった。 そんな印の最終話でした

タイBL『The Best Story』第二話『DewとBestとカセットテープ』の巻

一部Yinさんの口説きコーナーありつつの、今回も引き続き、Warさんのプロモーションビデオ状態でした

Young Royals:ヤング・ロイヤルズ「わがままWilhelm王子に振り回されるSimon君が健気でかわいい」

東にTehというダメンズがいて、西にはWilhelmというダメ王子がいるのが2021年のBL界^^;

タイBL『The Best Story』第一話。War Wanarat君の表情の良さが光る

久しぶりに、ただ「恋」だけを扱った、モジモジ、ほんわか系のタイBL。 時代に合わないアナログ機器はこの先どう作品に絡んでくるのでしょうか

BKPPショートストーリー第2弾!今度海だ『Shining In My Eyes』

I promissed you the moonの興奮がまだ冷めたとは言い難いのに(いやだからでしょうか) BKPPがペアで主演を務めるショートストーリーが公開されました。

続続・千星二次創作「シャカシャカケチャップ』

「それでは隊長。ご指南どうぞ、よろしくおねがいします」 両手を顔の前で合わせると少し頭を傾ける。うやうやしく見えるように、なめらかな動きで、ゆっくりと。人生の先輩に最大限に敬意を払ってる……ように見せかけたい。 そのままの姿勢で3秒数えて、頭…

I promised you the moon 第五話『Good Job and R.I.P Tuti』の巻

こちらが「落として欲しい」という思うところに、幾つかの意外な展開を含ませながら、見事に落としてくれました。 このまましばらくロスっていたい。

I promised you the moon 劇中にかかった曲をまとめておこう

第五話にして、最終話。 見ましたか? ボクはすでに視聴済なのですが感動の大波にざっぱーんやられて、ちょっと気持ちが収まらないので、都度都度紹介していく劇中にかかった曲の数々をまとめておこうと思います。